ニュース
【福岡県No.1】国家資格、またもKCSが独占!
IT系最難関資格で、KCSが“独占”の快挙!
IT分野の中でも特に難関とされる資格で、KCS生が福岡県の合格者を“独占”する結果となりました!
情報処理安全確保支援士試験(国家資格)
IT国家資格 Lv.4
サイバーセキュリティ分野の国内最高峰資格
今年度:6名中6名全員がKCS生
前年度:5名中5名全員がKCS生
👉 福岡県内の合格者は、2年連続で全員KCS生という圧倒的な結果です。
情報処理安全確保支援士試験を取得していると
「セキュリティの専門性を持つIT人材」として、以下のような職種を目指せます。
- セキュリティエンジニア
企業に欠かせない存在。ハッカーやウイルスから会社を守る、需要の高いITの専門職。 - SOC/CSIRT要員(セキュリティ監視の仕事)
企業や社会を守る重要ポジション。サイバー攻撃を見つけて防ぐ、今とても必要とされる仕事。 - ITコンサルタント(セキュリティ分野)
企業から頼られる存在。セキュリティの専門家として課題を見つけ、対策を提案する将来性の高い仕事。
応用情報技術者試験(国家資格)
IT国家資格 Lv.3
ITエンジニアの実力を証明する就職に直結する資格
今年度:32名中32名全員がKCS生
前年度:36名中33名がKCS生
👉 こちらもほぼ独占状態。
企業が「評価する理由」が、数字ではっきり示されています。
応用情報技術者試験を取得していると
「幅広いIT知識を持つ実践的なIT人材」として、以下のような職種を目指せます。
- システムエンジニア
多くの企業が求める定番職種。システムを考え、作り、動かすITの中心的な仕事。 - インフラエンジニア
多くの企業が求める人材。ネットやサーバを安全に動かし、社会を支える仕事。 - プログラマ
需要がとても高い仕事。アプリやシステムを作り、アイデアを形にできるのが魅力。
この他の国家試験でも、多くの在校生が資格を取得しています。
| Lv.4 データベーススペシャリスト試験 (データベース分野の最高峰!) |
1名 |
| Lv2 基本情報技術者試験 |
223名 |
| Lv2 情報セキュリティマネジメント試験 |
18名 |
| Lv1 ITパスポート試験 |
34名 |
なぜKCSは、ここまで結果が出るのか。
入学時、約8割の学生はパソコン初心者。
KCSに進学してから本格的にITを学ぶ学生が多くいます!
それでもKCSは、
「自分が難関国家資格に合格するなんて…」と思っていた学生が、
本当に合格できる力を身につけています。
-
パソコンが初めてでも大丈夫。
基礎から順番に、つまずかないカリキュラムでしっかりフォロー。 -
国家資格を知り尽くした先生が、
「分からない」をそのままにしない徹底サポート。 -
授業は聞くだけじゃ終わらない。
何度も手を動かし、できるまで一緒に確認します。
KCSは、
特別な人だけの学校ではありません。
スタートラインに関係なく、全員の成長に本気で向き合う学校です。
高校生・保護者の皆さまへ
進路選びで大切なのは、学校の“実績”と“育てる力”。
KCSは、
「入学させてよかった」
「ここなら安心して任せられる」
そう思っていただける結果を、数字で証明し続けています。
ITを本気で学ぶなら、
結果を出している学校を選びませんか。
👉 詳しい実績や学びの内容は、オープンキャンパスでご紹介しています。
そのほかにも、以下についてご紹介しています。
・学費減免の情報 (今年度も100万減免の入学者がいます)
・入学選考の方法 (今までの経験や、これからの動きによって面接免除になります)
・交通費の補助有 (ご自宅からKCSまでの交通費を補助いたします)
・マックカードプレゼント (KCSから徒歩5分。オープンキャンパス終わりに)
▼▼ オープンキャンパスの詳しい日時はコチラから ▼▼