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就職・資格

【情報処理国家試験 合格速報】KCSの圧倒的な実力が証明されました!

令和7年秋期の情報処理技術者試験(国家試験)の合格者発表がありました。
今回も合格者数で九州制覇(九州ナンバーワン)を達成しました。
※応用情報・高度・支援士試験の合格者数合計

合格したKCS生の皆さん、おめでとうございます!

大分県の専門学校で驚異的な独占状態を実現!

難関! 応用情報技術者試験!

大分県の専門学校合格者8名全員がKCS在校生
つまり100%独占という驚異的な結果です!
(大分県内の大学生も合格者なし)

「KCSはやっぱり資格を取れる学校だね!」と言われる理由がここにあります!

応用情報技術者試験を取得していると「幅広いIT知識を持つ実践的なIT人材」として、以下のような職種を目指せます。

  • システムエンジニア
    多くの企業が求める定番職種。システムを考え、作り、動かすITの中心的な仕事。
  • インフラエンジニア
    多くの企業が求める人材。ネットやサーバを安全に動かし、社会を支える仕事。
  • プログラマ
    需要がとても高い仕事。アプリやシステムを作り、アイデアを形にできるのが魅力。

最難関! 情報処理安全確保支援士試験!

大分県の専門学校合格者4名全員がKCS在校生
最難関の国家試験においても、大分県のIT専門学校の中でTOPという圧倒的な実績です!
(大分県内の大学生も合格者1名)

 

情報処理安全確保支援士試験を取得していると「セキュリティ分野の専門性を持つIT人材」として、以下のような職種を目指せます。

  • セキュリティエンジニア
    企業にかかせない存在。ハッカーやウィルスから会社を守る、需要の高いITの専門職。
  • SOC/CSIRT要員(セキュリティ監視の仕事)
    企業や社会を守る重要ポジション。サイバー攻撃を見つけて防ぐ、今とても必要とされる仕事。
  • ITコンサルタント(セキュリティ分野)
    企業から頼られる存在。セキュリティの専門家として課題を見つけ、対策を提案する将来性の高い仕事。

ここが凄い!

情報処理安全確保支援士試験は、情報セキュリティのスペシャリストと認められる試験です。
ホワイトハッカーには、必須のスキルを専門学校生で合格できるのがKCSの実力です!!

九州全体でも合格者数を独占継続!

※独立行政法人 情報処理推進機構 統計データより
※独立行政法人 情報処理推進機構 統計データより

KCS4校で他専門学校を圧倒する合格者数を輩出!
これはKCSの教育品質の高さを証明しています。ITを学ぶならKCSが一番!

📌「なぜこんなに多くの合格者を輩出できるのか?」
📌「他の専門学校とのちがいは?」
などなど気になる方は、ぜひ一度オープンキャンパスへご参加ください!

就職活動で差をつける!履歴書の「資格欄」の威力

質問:あなたはどちらの履歴書で就職活動に挑みますか?

Aさんの履歴書

Bさんの履歴書

答えは明らかですよね!

資格は、あなたの実力を客観的に証明してくれる強力な武器です。
採用担当者はまず履歴書の資格欄を見て、その人の実力を判断します。
書類選考が通らなければ、面接すらしてもらえません。
KCSなら、実践力を養いながら資格という確かな実績も同時に取得できます!

 KCSは資格取得だけじゃない!

実践的なスキルを磨くことで、即戦力として活躍できる人材を育成!
だから多くの卒業生がIT業界の第一線で活躍中!

実践力 × 国家資格 = 就職活動での圧倒的優位性

KCSなら、同じ志を持つ仲間たちと一緒に、IT業界のトップランナーを目指せます!

  • なぜこんなに多くの合格者を輩出できるのか?
  • 他の専門学校とのちがいは?

などなど気になる方は、ぜひ一度オープンキャンパスへご参加ください!